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    アシスタファイン



    画像 アシスタファイン26型

    本体サイズ(全長×全幅)mm (24型)1800×570mm
    (26型)1865×570mm
    タイヤサイズ 24インチ
    26インチ
    総車両重量(kg) (24型)24.6kg
    (26型)25.2kg
    1充電あたりの走行距離 【パワー】約21km
    【オート】約25km
    【ロング】約36km
    変速機方式 内装3段変速
    最低乗車身長 (24型)135cm以上
    (26型)139cm以上
    バッテリー容量 6.2Ah
    充電時間 約2.0時間

    アシスタファインはシンプルで扱いやすい普段使いに適した電動アシスト自転車です。走行距離については、1回の充電でアシスト力が一番強いパワーモードだけでも連続約21㎞の走行が可能です。


    アシスタファインの特長

    アルミフレーム&タフフレームを採用
    軽くて丈夫なフレームを使用していますので、27㎏の荷物まで積載可能なクラス27のリアキャリアの取り付けが可能です。


    リアチャイルドシーだけでなくフロントチャイルドシートの取り付けも可能(オプション)
    前出の軽くて丈夫なアルミフレーム&タフフレームを採用していますのでリアチャイルドシーだけでなくフロントチャイルドシートの取り付けも可能です。


    低床フレーム

    誰でもまたぎやすい低床フレームになっています。



    一発二錠

    後輪錠を施錠すると同時にハンドルもロックします。


    アシスタファインと同系(アシスタファインミニ、アシスタDX)との比較

    アシスタシリーズには今回説明させていただいています24型と26型のアシスタファイン以外に、前輪20型、後輪18型のアシスタファインミニ24型と26型のアシスタDXがあります。そしてここでは、アシスタファインと同系のアシスタファインミニ、アシスタDXの比較を行っていきます。よろしければ、電動アシスト自転車選びの参考にしてください。
    アシスタファインとアシスタファインミニの比較表

    アシスタファイン 比較項目 アシスタファインミニ
    画像
    1800×570mm(24型)
    1865×570mm(26型)
    本体サイズ(全長×全幅)mm 1635×590mm
    (前輪20型、後輪18型)
    24インチ(24型)
    26インチ(26型)
    タイヤサイズ 前輪20インチ、後輪18インチ
    (前輪20型、後輪18型)
    24.6kg(24型)
    25.2kg(26型)
    総車両重量(kg) 26.5kg
    (前輪20型、後輪18型)
    135cm以上(24型)
    139cm以上(26型)
    最低乗車身長 139cm以上
    (前輪20型,後輪18型)
    【パワー】約21km
    【オート】約25km
    【ロング】約36km
    1充電あたりの走行距離 【パワー】約21km
    【オート】約24km
    【ロング】約37km
    6.2Ah バッテリー容量(Ah) 6.2Ah
    2.0時間 充電時間 2.0時間
    あり 低床フレーム あり
    あり タフフレーム なし
    あり アルミフレーム なし
    あり 一発二錠 なし
    クラス27 リアキャリア クラス18
    オプション フロントチャイルドシート 取り付け不可
    オプション リアチャイルドシート 取り付け不可
    本体サイズ(全長×全幅)mm
    アシスタファインミニの全長はアシスタファインの全長より16.5~23.0cm短くなります。全長が短いアシスタファインミニは、全長の長いアシスタファインより、駐輪する際などの取り回しが行いやすくなります。(※取り回しの行いやすさは、車体の長さ以外に車体重心の高さ、車体の重さによっても違ってきます。)
    タイヤサイズ
    アシスタファインは(24型)24インチ、(26型)26インチ、アシスタベーシックミニは(前輪)20インチ、(後輪)18インチです。
    <タイヤの大きさの違いで何が違ってくるのか?>

    タイヤのサイズが小さい 比較項目 タイヤのサイズが大きい
    (大きいタイヤに比べると)
    直進安定性は低い
    直進安定性 (小さいタイヤに比べると)
    直進安定性は高い
    (大きいタイヤに比べると)
    取り回しが行いやすい
    駐輪する際などの取り回し (小さいタイヤに比べると)
    取り回しが行いにくい
    (大きいタイヤに比べると)
    段差や悪路での衝撃受けやすい
    段差や悪路での衝撃 (小さいタイヤに比べると)
    段差や悪路での衝撃は受けにくい
    (大きいタイヤに比べると)
    停車する際の安定性は高い
    停車する際の安定性 (小さいタイヤに比べると)
    停車する際の安定性は低い
    (直進安定性)
    一般的にタイヤのサイズが大きい自転車の方が走行中の安定感は増しますが、電動アシスト自転車の場合、電動モーターによるアシスト力が働きますので、タイヤのサイズの小さい電動アシスト自転車でも、走行中の安定感は十分にあります。
    (駐輪する際などの取り回し)
    駐輪する際などの取り回しは、車体重心が高い電動アシスト自転車より、車体重心が低い電動アシスト自転車の方が行いやすいです。そのため、車体重心が高い24、26インチタイヤを装着しているアシスタファインより、車体重心が低い18インチ、20インチタイヤのアシスタファインミニの方が、駐輪する際などの取り回しが行いやすくなります。
    (段差や悪路での衝撃)
    大きいサイズのタイヤを装着している電動アシスト自転車は、小さいサイズのタイヤを装着している電動アシスト自転車に比べると、段差や悪路での衝撃を受けにくくなります。そのため、大きいタイヤを装着しているアシスタファインは、小さいタイヤを装着しているアシスタファインミニはに比べると、段差や悪路での衝撃を受けにくくなります。
    (停車する際の安定性)
    車体重心が低い電動アシスト自転車は、車体重心が高い電動アシスト自転車より、信号などで停車する際にふらつきにくいです。そのため、車体重心が低いアシスタファインミニは、信号などで停車する際に車体重心の高いアシスタファインよりふらつきにくいです。
    総車両重量
    アシスタファインミニはアシスタファインより総車両重量が約1㎏重くなりますが、これは車体に使用される素材の違いによるものです。そして、一般的には総車両重量が重ければ重くなるほど駐輪する際の取り回しが行いにくくなります。ただ、アシスタファインミニとアシスタファインの総車両重量差が約1㎏と大きな差ではないので、これによってアシスタファインミニの取り回しが行いにくくなるということはありません。むしろ、取り回しに関しては、車体全長の短さや車体重心の低さにより、アシスタファインミニの方が行いやすいことに変わりはありません。
    最低乗車身長
    最低乗車身長は、アシスタファインミニ(139㎝)と26型のアシスタファイン(139㎝)は同じです。ただ、アシスタファインミニ(139㎝)と24型のアシスタファイン(135㎝)とではアシスタファイン(24型)の最低乗車身長の方がアシスタファインミニの最低乗車身長より4㎝低くなります。(ブリヂストンの電動アシスト自転車は最低乗車身長が130cm台に低く設定されているものが多く、小柄な方、高齢の方、自転車の運転が少し苦手な方でも安心して乗ることができる設計になっています。)

    1充電あたりの走行距離、バッテリー容量(Ah)、充電時間
    アシスタファインミニのバッテリー容量(6.2Ah)とアシスタファインのバッテリー容量(6.2Ah)は同じですので、1充電あたりの走行距離はほぼ同じになります。充電時間(約2.0時間)も同じです。
    低床フレーム
    文字通り低床でまたぎやすいフレームです。自転車のフレームをまたぐのがいつも大変と感じておられる高齢の方や小柄な方にやさしいフレームです。低床フレームはアシスタファインミニ、アシスタファイン共に採用されています。
    タフフレーム、アルミフレーム
    タフフレーム、アルミフレームを採用しているのはアシスタファインのみです。タフフレームとアルミフレームを組み合わせることで車体が軽くなるだけでなく、車体のねじれにも強くなるので、重い荷物を運んだりチャイルドシートを装着しお子様を乗せることができます。
    一発二錠
    一発二錠を採用しているのはアシスタファインのみです。後輪をロックするとハンドルも同時にロックしてくれる安全でうれしい機能です。
    リアキャリア
    アシスタファインミニは18kgまでの荷物を積載できるクラス18のリアキャリアが装着されていて、アシスタファインは27kgまでの荷物を積載できるクラス27のリアキャリアが装着を装着されています。
    フロントチャイルドシート、リアチャイルドシート
    アシスタファインのみオプションにてフロントチャイルドシート、リアチャイルドシートの装着が可能です。


    アシスタDX(デラックス)とアシスタファインの比較表

    アシスタファイン 比較項目 アシスタDX
    画像
    1800×570mm(24型)
    1865×570mm(26型)
    本体サイズ(全長×全幅)mm 1770×560mm(24型)
    1870×560mm(26型)
    24インチ(24型)
    26インチ(26型)
    タイヤサイズ 24インチ(24型)
    26インチ(26型)
    24.6kg(24型)
    25.2kg(26型)
    総車両重量(kg) 25.5kg(24型)
    26.1kg(26型)
    135cm以上(24型)
    139cm以上(26型)
    最低乗車身長 136cm以上(24型)
    139cm以上(26型)
    【パワー】約21km
    【オート】約25km
    【ロング】約36km
    1充電あたりの走行距離 【パワー】約45km
    【オート】約56km
    【ロング】約80km
    6.2Ah バッテリー容量(Ah) 12.3Ah
    2.0時間 充電時間 3.5時間
    あり 低床フレーム あり
    あり タフフレーム あり
    あり アルミフレーム あり
    あり 一発二錠 あり
    なし 空気ミハル君 あり
    なし ソーラーテール あり
    クラス27 リアキャリア クラス27
    オプション フロントチャイルドシート オプション
    オプション リアチャイルドシート オプション

    本体サイズ(全長×全幅)mm
    アシスタファイン、アシスタDX共に26型はほぼ同じ大きさですが、24型はアシスタDXの全長がアシスタファインの全長よりやや短くなっています。そのため、24型の場合、アシスタDXの方がアシスタファインより小回りや取り回しが行いやすくなっています。
    タイヤサイズ
    アシスタファイン、アシスタDX共に同じです。

    総車両重量
    アシスタDXの方がアシスタファインより総車両重量が約1㎏重くなる主な理由はバッテリー容量(Ah)の違いによるものです。アシスタDXの方がアシスタファインよりバッテリー容量が5.9Ah大きいので、その分総車両重量が重くなります。
    最低乗車身長
    最低乗車身長はアシスタファイン、アシスタDX共にほぼ同じですが、アシスタファイン、アシスタDX共に他メーカー(ヤマハ、パナソニック)の24型、26型のお買い物やお出かけなどの普段使いに適した電動アシスト自転車に比べると最低乗車身長が24型だと2㎝~5㎝、26型だと1㎝~5㎝低くなっています。そのため、足を地面にしっかりとつくことのできるアシスタファイン、アシスタDX共に小柄な方、高齢の方、自転車の運転がちょっと苦手な方でも安心して運転できる自転車です。

    1充電あたりの走行距離、バッテリー容量(Ah)、充電時間
    アシスタDXのバッテリー容量(12.3Ah)はアシスタファインのバッテリー容量(6.2Ah)より5.9Ah大きいので、1充電あたりの走行距離はアシスト力が一番強いパワーモードで、アシスタDX(パワーモード約45km)がアシスタファイン(パワーモード約21km)より24㎞長くなります。充電時間はバッテリー容量(Ah)が大きいほうが長くなりますので、アシスタDX(約3.5時間)の方がアシスタファイン(約2.0時間)より約1.6時間長くなります。
    低床フレーム
    文字通り低床でまたぎやすいフレームです。自転車のフレームをまたぐのがいつも大変と感じておられる高齢の方や小柄な方にやさしいフレームです。低床フレームはアシスタファイン、アシスタDX共に採用されています。
    タフフレーム、アルミフレーム
    アシスタファイン、アシスタDX共にタフフレーム、アルミフレームを採用しています。タフフレームとアルミフレームを組み合わせることで車体が軽くなるだけでなく、車体のねじれにも強くなるので、重い荷物を運んだりチャイルドシートを装着しお子様を乗せることができます。
    一発二錠
    アシスタファイン、アシスタDX共に一発二錠を採用しています。後輪をロックするとハンドルも同時にロックしてくれる安全でうれしい機能です。
    空気ミハル君
    空気ミハル君とはタイヤの空気圧の不足を赤いサインで知らせてくれる装置で、アシスタDXのみに取り付けられています。空気ミハル君の赤いサインで空気の減りにすぐに気づくことができるので、空気が少なくなることで生じるリム打ちパンクが起こりにくくなります。
    ソーラーテール
    ソーラーテールとは太陽光で充電し走り出すと自動点滅する装置で、アシスタDXのみに取り付けられています。ソーラーテールがあると夜間でも車のドライバーから気づかれやすいので、衝突事故防止に役立つ自動点滅装置です。
    リアキャリア
    アシスタファイン、アシスタDX共に27kgまでの荷物を積載できるクラス27のリアキャリアを装着することができます。
    フロントチャイルドシート、リアチャイルドシート
    アシスタファイン、アシスタDX共にオプションにてフロントチャイルドシート、リアチャイルドシートの装着が可能です。



    アシスタファイン 他メーカーの同タイプとの比較

    お買い物やお出かけなどの普段使いに適した電動アシスト自転車は他メーカー(ヤマハ、パナソニック)にもあります。そこでここではアシスタファインと同じバッテリー容量(Ah)が10.0Ah未満のお買い物やお出かけなどの普段使いに適した電動アシスト自転車の比較を行っていきたいと思います。
    アシスタファインとPAS ナチュラMの比較表

    アシスタファイン 比較項目 PAS ナチュラM
    画像
    1800×570mm(24型)
    1865×570mm(26型)
    本体サイズ(全長×全幅)mm 1800mm×555mm(24型)
    1880mm×560mm(26型)
    24インチ(24型)
    26インチ(26型)
    タイヤサイズ 24インチ(24型)
    26インチ(26型)
    24.6kg(24型)
    25.2kg(26型)
    総車両重量(kg) 22.8kg(24型)
    23.6kg(26型)
    135cm以上(24型)
    139cm以上(26型)
    最低乗車身長 141cm以上(24型)
    144cm以上(26型)
    【パワー】約21km
    【オート】約25km
    【ロング】約36km
    1充電あたりの走行距離 【パワー】約21km
    【オート】約25km
    【ロング】約36km
    6.2Ah バッテリー容量(Ah) 6.2Ah
    2.0時間 充電時間 2.0時間
    あり 低床フレーム あり
    オプション フロントチャイルドシート 取り付け不可
    オプション リアチャイルドシート オプション

    本体サイズ(全長×全幅)mm
    アシスタファインとPASナチュラMの本体サイズはほぼ同じ(1~1.5㎝の違い)です。
    タイヤサイズ
    アシスタファイン、PASナチュラM共に24インチと26インチがあります。
    総車両重量(kg)
    アシスタファインよりPASナチュラMの方が2.7kg~2,9kg軽くなっています。しかも、PASナチュラMは総車両重量が軽いにもかかわらず車体強度が一定基準を超えていますのでリアチャイルドシートが取り付けられます。そのため、2017よりフルモデルチェンジ(2018年秋に新色を追加したのみ)をしていないにもかかわらず未だに売れ続けている車種です。ただ、アシスタファインほどは車体強度が強いとはいえず、PASナチュラMはアシスタファインのようにフロントチャイルドシートは取り付けられません。

    最低乗車身長
    アシスタファインの方がPASナチュラMより最低乗車身長が5~6㎝低くなっています。最低乗車身長が低いということは、とっさのときにすぐに地面に足を伸ばせ、足を地面にしっかりとつくことのできるということですので、フロンティアは小柄な方、高齢の方、自転車の運転がちょっと苦手な方でも安心して運転できる電動アシスト自転車ということができるでしょう。
    バッテリー容量(Ah)、走行距離、充電時間
    アシスタファインのバッテリー容量(6.2Ah)とPASナチュラMのバッテリー容量(6.2Ah)は同じですので、1充電あたりの走行距離も同じになります。充電時間(約2.0時間)も同じです。
    低床フレーム
    文字通り低床でまたぎやすいフレームです。自転車のフレームをまたぐのがいつも大変と感じておられる高齢の方や小柄な方にやさしいフレームです。低床フレームは、アシスタファイン、PASナチュラM共に採用されています。
    フロントチャイルドシート
    アシスタファインはフロントチャイルドシートがオプションにて可能です。PASナチュラMにはフロントチャイルドシートは装着できません。
    リアチャイルドシート
    アシスタファイン、PASナチュラM共にリアチャイルドシートを装着することができます。


    アシスタファインとビビSXの比較表

    アシスタファイン 比較項目 ビビSX
    画像
    1800×570mm(24型)
    1865×570mm(26型)
    本体サイズ(全長×全幅)mm 1775mm×580mm(24型)
    1875mm×580mm(26型)
    24インチ(24型)
    26インチ(26型)
    タイヤサイズ 24インチ(24型)
    26インチ(26型)
    24.6kg(24型)
    25.2kg(26型)
    総車両重量(kg) 25.1kg(24型)
    25.8kg(26型)
    135cm以上(24型)
    139cm以上(26型)
    最低乗車身長 138cm以上(24型)
    141cm以上(26型)
    【パワー】約21km
    【オート】約25km
    【ロング】約36km
    1充電あたりの走行距離 【パワー】約31km
    【オート】約35km
    【ロング】約50km
    6.2Ah バッテリー容量(Ah) 8.0Ah
    2.0時間 充電時間 4.5時間
    あり 低床フレーム あり
    オプション フロントチャイルドシート 取り付け不可
    オプション リアチャイルドシート オプション
    本体サイズ(全長×全幅)mm
    アシスタファインとビビSXの26型の全長はほぼ同じですが、24型についてはビビSXの方が2.5㎝短いです。車体が短いほうが小回りがきいたり取り回しが行いやすくなります。
    タイヤサイズ
    アシスタファイン、ビビSX共に24インチと26インチがあります。
    総車両重量(kg)
    アシスタファインよりビビSXの方が0.5㎏~0.6㎏軽いです。車体重量が軽くなればなるほど取り回しが行いやすくなり、車体重量が重くなればなるほど段差や悪路での衝撃を受けやすくなります。しかし、アシスタファインとビビSXの車体重量差は1㎏未満ですので、取り回しや段差や悪路での衝撃については大きな差はないです。
    最低乗車身長
    アシスタファインの方がビビSXより最低乗車身長が2~3㎝低くなっています。最低乗車身長が低いということは、とっさのときにすぐに地面に足を伸ばせ、足を地面にしっかりとつくことのできるということですので、アシスタファインの方がビビSXより小柄な方、高齢の方、自転車の運転がちょっと苦手な方でも安心して運転できる電動アシスト自転車ということができます。しかし、ビビSXも24型、26型の電動アシスト自転車の中では最低乗車身長が低い部類に入りますので、小柄な方、高齢の方、自転車の運転がちょっと苦手な方でも安心して運転できる電動アシスト自転車の1つといえます。
    バッテリー容量(Ah)、走行距離、充電時間
    ビビSXのバッテリー容量(Ah)はアシスタファインのバッテリー容量(Ah)より1.8Ah大きいため、パワーモードだけの使用だと、ビビSXはアシスタファインより約10㎞長く走ることができます。充電時間はバッテリー容量(Ah)の差でアシスタファインの方が2.5時間短くなります。
    低床フレーム
    文字通り低床でまたぎやすいフレームです。自転車のフレームをまたぐのがいつも大変と感じておられる高齢の方や小柄な方にやさしいフレームです。低床フレームはアシスタファイン、ビビSX共にに採用されています。
    フロントチャイルドシート
    アシスタファインはフロントチャイルドシートがオプションにて可能です。ビビSXにはフロントチャイルドシートは装着できません。
    リアチャイルドシート
    アシスタファイン、ビビSX共にリアチャイルドシートを装着することができます。


    アシスタファインまとめ
    • お買い物やお出かけなどの普段使いに適した電動アシスト自転車です。
    • 軽くて丈夫なフレームを使用していますので、27㎏までの荷物を積載することができます。
    • 軽くて丈夫なアルミフレーム&タフフレームを採用していますのでリアチャイルドシーだけでなくフロントチャイルドシートの取り付けも可能です。
    • 誰でもまたぎやすい低床フレームになっています。
    • 後輪錠を施錠すると同時にハンドルもロックする一発二錠を採用しています。
    • 走行距離については、1回の充電でアシスト力が一番強いパワーモードだけでも連続約21㎞の走行が可能です。






    (お買いもの・お出かけ)電動アシスト自転車一覧
    2019ビビDX【panasonic/パナソニック】
    2019ビビEX【panasonic/パナソニック】
    2019ビビL【panasonic/パナソニック】
    2019ビビL20【panasonic/パナソニック】
    2018~2019「ビビ・SX」【panasonic/パナソニック】
    2019フロンティアリラクシー【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019STEPCRUZ/ステップクルーズ【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019アシスタファインミニ【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2018アシスタファイン【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2018アシスタプリマ【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019アシスタDX(アシスタデラックス)【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019フロンティア【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019フロンティアデラックス【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019アシスタファインデラックス【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019アシスタプリマ【BRIDGESTONE/ブリヂストン】
    2019「PAS With」【YAMAHA/ヤマハ】
    2019「PAS With DX」【YAMAHA/ヤマハ】
    2019「PAS With SP」【YAMAHA/ヤマハ】
    2019「PAS ナチュラM」【YAMAHA/ヤマハ】


    2019年モデル 26型 24型


    26型 24型


    26型


    24型